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王様戦隊キングオージャーのストーリー展開を考察!ネタバレも?

王様戦隊キングオージャー

2023年度のスーパー戦隊ヒーローシリーズ『王様戦隊キングオージャー』が遂に放送開始!

今回選出されたキャスト勢は、個性が強そうな方ばかりで、今度の展開が非常に楽しみ!

今回は、この『王様戦隊キングオージャー』のストーリーの展開がどうなっていくのか。キャラクター同士の繋がりはどうなっていくのか。などなど物語の展開について考察します。ネタバレの内容も一部あります!

  1. 第4話「殿のオモテなし」のネタバレと考察/王様戦隊キングオージャー
    1. 考察①:ゴッドカブト本来の姿を取り戻したのか?
    2. 考察②:リタ様がシュゴッダム城で本当は何をしていた?
    3. 第5話目「冬の王来たる」のストーリーの展開を考察!
  2. 第3話「我がままに捧ぐ」のネタバレと考察/王様戦隊キングオージャー
    1. 考察①:ゴッドカブトはなぜ突然現れなぜ襲ってきたのか?
    2. 考察②:レインボージュルリラとは?今後の展開にどう影響してくるのか
    3. 第4話目「殿のオモテなし」のストーリーの展開を考察!
  3. 第2話「誰がための王」のネタバレと考察/王様戦隊キングオージャー
    1. 考察①:ンコソパ王国とシュゴッダムとの関係とは
    2. 考察②:バグナラク(デズナラク8世と宰相カメジム)の欲しがる地球の秘宝とは
    3. 第3話目「我がままを捧ぐ」のストーリーの展開を考察!
  4. 第1話「我は王なり」のネタバレと考察/王様戦隊キングオージャー
    1. 第1話のストーリーの展開:各国の王の集結とギラの覚醒
    2. 2000年前の世界はどんなだったのか考察
    3. 第2話目のストーリーの展開を考察!
  5. 「王様戦隊キングオージャー」には伝説の英雄たちが登場?
  6. 「王様戦隊キングオージャー」の王様たちの成長と絆のストーリー展開
  7. 「王様戦隊キングオージャー」の敵の存在と必殺技の習得
  8. まとめ

第4話「殿のオモテなし」のネタバレと考察/王様戦隊キングオージャー

第4話の舞台はトウフ国。そしてそこを治めるのがカグラギ・ディボウスキです。

今回の第4話の1話だけで、カグラギ・ディボウスキに3~4回ほど騙されました。本当につかみどころのない人物で、誰にでも尻尾を振っているようで、実は誰に対しても媚びへつらわない。まさにそんな二面性を持った人物であると感じました。

それにしてもやはり第三話の終盤に出てきた三大守護神(シュゴッド)のゴッドカブトにはカグラギ・ディボウスキが乗っていたわけですね。そして、バグナラクの狙っている「チキューの秘宝」とやらもこのシュゴッドだったわけです。

それにしても、カグラギ・ディボウスキを演じる佐久創(さくそう)さんの演技は安定していましたね。演技の上手さはピカイチではないでしょうか。ノリのよさで視聴者をグイグイドラマの中に引き込んでいきます。

次回はついにリタ様回です、楽しみですね!捕らわれてしまったギラには一体どのような判決が下されるのでしょうか!?

考察①:ゴッドカブト本来の姿を取り戻したのか?

ゴッドカブトはラクレスを拒否しており、ヤンマ・ガスト王の技術の力で人間に従順になるように改良されてしまっていました。ですが、話の中でギラがカグラギに対して「目を覚ませ!俺の仲間になれ」のような強気の発言をしたところで、その気持ちがゴッドカブトに伝わり、その後クワゴンと抱き合います。このムシキングの友情のようなシーンが起こり、ゴッドカブトは昔の本来の姿を取り戻したように思えますが、実際のところはどうなのでしょうか。

よく物語を見てみると、昔の伝説の姿のときはゴッドカブトの目は「緑色」に輝いており生き生きとしていました。ところが、人に操られていたときはゴッドカブトの目は「紫」によどんでいたのです。(思い返せば、第三話でラクレスがカグラギに渡した宝石も紫でしたね)

ギラの一言で目を覚ましたゴッドカブトの目は「緑色」の輝きを取り戻します。つまり、もうゴッドカブトは本来の姿を取り戻したのだといえるわけです。そうなればもうゴッドカブトがラクレスのもとに帰る可能性はなくなったといえるでしょう。

ギラの不思議な力でクワゴンもゴッドカブトも蘇ったといえるわけです。ギラくん凄いぞ!

考察②:リタ様がシュゴッダム城で本当は何をしていた?

話の途中でリタ様ことリタ・カニスカ王がシュゴッダム城にいるところが一瞬映し出されました。実は第三話でもイシャバーナ城の中に立っているシーンが一瞬ありましたね。なぜこんなにもちょこちょこいるはずもない所にリタ様は姿を現すのでしょうか。まるで話の輪に入りたくても入れない、まさに「コミュ障」な子供のようです。笑

今回シュゴッダム城で調べていたものは「厨房の資料」というようにドゥーガが話していましたが、一体何を調べていたのでしょうか。

考えられるのは、他の王たちがみな農業大国のトウフへ赴きご馳走を食べているのに、リタ様だけ蚊帳の外のような状況になっています。つまり仲間外れにされたリタ様はスネてしまい、シュゴッダム城の厨房の資料(食べ物の本)を読みあさっていたとと考えられます。

最高裁判官の裏の顔である「かわいいリタ様」が少しずつ話のなかに出現してきているといえるでしょう。

第5話目「冬の王来たる」のストーリーの展開を考察!

国際裁判にかけられるためギラは極寒の地「ゴッカン」へと連れてかれてしまいます。そして逃げられないようにするためか、予告編では雪だるまに体全体が埋もれた状態になっていました。(無実であろう)ギラに対して中立な立場から下される判決がどうなるのか、そこが最大に見ものですね。

ゴッカンはひとつの国という位置づけですが、果たして国民はいるのでしょうか。牢獄しかないのでしょうか。そうした気になるポイントがいくつかあります。また、ゴッドカブトの他、三大守護神のうちのその他のシュゴッドの存在も気になりますね。

極寒の地でどのようなストーリーが動いてくるのか、第五話の放送を待ちましょう!

第3話「我がままに捧ぐ」のネタバレと考察/王様戦隊キングオージャー

第三話の話の舞台はヒメノ・ランが治める国「イシャバーナ」。

第二話まではただの我がままなお嬢様だった印象が強いヒメノ・ラン女王ですが、今回の第三話で多くの視聴者のハートをグッとつかんだに違いありません。ヒメノ・ランが「優秀な医者」としての顔を魅せるのと同時に、イシャバーナにバグナラクが攻め入ったときに、カマキリオージャーに変身するまでの道程がたまらなくかっこよかった!

これは演者の村上愛花さんの表情の作り方や、演技力のよる部分も大きいのだと思います。キングオージャーのロボに乗り込んだカマキリオージャーのバグリ具合も必見ですよ!

考察①:ゴッドカブトはなぜ突然現れなぜ襲ってきたのか?

第三話の終盤に、ゴッドカブトが現れてギラ・ヤンマ・ガスト、ヒメノ・ランに襲い掛かろうとします。そしてそれを阻止するためにゴッドクワガタ(クワゴン)が応戦するというところで終わります。

ヤンマ・ガストも「なんでゴッドクワガタが?」と叫んでいましたが、三大守護神の一体・ゴッドカブトがなぜこのタイミングで現れたのか。

これはシュゴッダム国王のラクレスと、トウフ国のカグラギ・ディボンスキの企てたことであると考えるのがスマートでしょう。ラクレスの呼ばれたカグラギは、「ギラを陥れる秘策がある」と話していました。そして受け取ったのが「紫に輝き宝石のようなもの」。これこそが、バグナラクがほしがっている秘宝のひとつなのかもしれません。以前に秘宝のことを「伝説のシュゴッド」と言っていましたからね。

この秘宝とされるべき宝石でゴッドカブトを呼び起こし従順に従え操作をしているという可能性が高いでしょう。

考察②:レインボージュルリラとは?今後の展開にどう影響してくるのか

ついにギラやシュゴッダムの民の大好物とも思われる「レインボージュルリラ」の全容が明らかになりました。ギラは幼少期に食べ、非常においしいものだと記憶しているようでした。

でも気になるのがこれは「色がレインボーではないのではないか」ということです。ひょっとしたら味がレインボーなだけかもしれませんが。笑 あとはレインボーが7色であるということ。

こちらのレインボージュルリラの考察は以下で特集していますので、参考にしてください!

第4話目「殿のオモテなし」のストーリーの展開を考察!

トウフ国でおもてなしを受けることになった、ギラ、ヤンマ・ガスト、ヒメノ・ランの3人ですが、一体どのような展開になるのか本当に読みづらい!

これまではギラが、ヤンマとヒメノの本質を見抜いて仲間意識を共有してきましたが、カグラギは「二枚舌の腹黒男」と「懐の深い優しい男」の2面性がある男です。一筋縄ではいかぬ気がしますよね。

現時点ではカグラギがラクレスに協力をしているように見えます。ただそれには理由がありそう。予想としては、カグラギがラクレスに「協力しなければ、トウフ国に危害をあたえる」と脅されていることです。それで民を守るためにラクレスに協力をしているふりをしていると。

この点に関しては、第四話を見て確認していきましょう!

第2話「誰がための王」のネタバレと考察/王様戦隊キングオージャー

第二話の話の舞台はヤンマ。ガストが治める国「ンコソパ王国」。

「ン」から始まる変わったこの国の名前が、今回の第二話放送直後にリアルにトレンド入りしていました。そして今回もCGが凄かった~。一話目が凄かっただけに「2話ではガクッとダサくなったりして・・。」といった不安も多く聞かれましたが、今回のンコソパ王国の描写も素晴らしくかっこよかったです!

考察①:ンコソパ王国とシュゴッダムとの関係とは

今回の「王様戦隊キングオージャー」を見ていて分かったのは、各国の関係というものが親密ではなくあまり仲が良いくないということです。ンコソパ王国は、もの凄くテクノロジーの技術が発達していますが、これまでシュゴッダムの下請けのような仕事をさせられていたようです。そりゃあ、テッペンを気取るヤンマ・ガスト王からすると気分がいいものではありませんよね。今回はヤンマ国王の「ラクレス・ハスティ王」に対する反抗的な姿をたのしむことができました。

考察②:バグナラク(デズナラク8世と宰相カメジム)の欲しがる地球の秘宝とは

ンコソパ王国を突如襲ったバグナラクのデズナラク8世と宰相カメジムの二人は、どうやら「地球の秘宝」を探し回っているようでした。ヤンマ・ガスト王とギラに対して「おとなしくよこせ」と問い詰めています。そしてその正体を「伝説のシュゴッド」であるとも言っていましたね。

シュゴッドは、キングオージャーの世界で力を示す対象でもある神のアイテム的存在。それを欲するということは、バズナラクもより巨大な力を手に入れようとしているということがわかります。

でもその伝説のシュゴッドの存在を果たしてヤンマ・ガストは知っているのでしょうか。そこの部分に関しては今回のストーリーの中では深く描写されていませんでした。この「伝説のシュゴッド」はこれから先物語を動かす重要なカギになりそうな予感がします。

第3話目「我がままを捧ぐ」のストーリーの展開を考察!

第二話の最後に、ギラとヤンマ・ガストの二人はぎこちないながらもお互いに歩み寄るような意識になりました、っとその時なぜかシュゴッドのカマキリが二人を連れ去っていきます。これには二人もびっくり!行先はもちろん女王ハナノ・ランが待つ芸術と医療の王国イシャバーナでしょう。

ということで次回の第三話の舞台はイシャバーナ。予告編を見る限りは「女王であるハナノ・ランのワガママの秘密が明らかになる」という展開になるようです。おそらく「ハナノ・ランが自分をワガママに仕立てているのには、過去に何かがあったのではないか」と推測しています。

ところがその秘密の話があった矢先、やはり地底国バグナラクの襲撃に合います。そして巨大化したカナブン的な怪人と対峙するキングオージャーロボの姿も確認できます。

とにもかくにも、次回のキングオージャーは、今作の一人目のヒロインである女王ヒメノ・ランを堪能できる内容になりそうですね!

第1話「我は王なり」のネタバレと考察/王様戦隊キングオージャー

遂に第一話が始まりましたね。実際にご覧になられた方はどの部分に注目されましたか?

とにもかくにも満を持しての放送開始!見どころは非常にたくさんありました。それぞれトピックごとに分類をしながら、感想と考察をまとめていきましょう!

第1話のストーリーの展開:各国の王の集結とギラの覚醒

今回のストーリーの展開は実に目まぐるしいものでした。初回にして各国の王が全員集合し、そのタイミングで地底からバグナラクが復活。そこからの王たちの変身と戦闘シーンへ移り、締めは合体ロボであるキングオージャーが登場して悪者をやっつける。1話目からすべて出し切ったといっても過言ではないほどのストーリーの展開でした。

ストーリーの内容として一番の見どころであったのが、シュゴッダムの王が力で世界を統一させようと企てる悪どい思考の持ち主であったことでしょう。子供の命などは尊い犠牲であると割り切り、すべては自身の目的のために動いている。その姿にギラは激高し、王さらオージャカリバーを奪いクワゴンを覚醒させるのです。

2000年前の世界はどんなだったのか考察

話の流れ的には2000年前に各国の王たちとシュゴッドたちが協力してバグナラクを撃破し、国民の平和を守ったとされています。その2000年前とはどのような背景だったのでしょうか。

現実的に考えても2000年前とはおおよそ紀元前に差し掛かるほどの大昔。今現存するラクレス・ハスティーやヤンマ・ガスト、ヒメノ・ラン、リタ・カニスカ、カグラギ・ディボウスキの5人は当然まだ生まれてはいないでしょう。

その先祖にあたる王族がバグナラクを打ち崩したとされています。それ以後世界に平和が訪れたというわけ。番組が始まった当初、クワゴンは石化?しているような状態でした。ひょっとしたら2000年前にバグナラクを封印したのは、クワゴンの力を使ったのかもしれません。その力を使ったがために、クワゴンも同様に長い眠りについていたのでは・・とも考えられます。

第2話目のストーリーの展開を考察!

予告編を見る限りでは第二話の主な舞台は「ヤンマ・ガスト」のテクノロジーの王国である「ンコソパ」になりそうです。

大まかなストーリー展開の予想になりますが、シュゴッダムでバグナラクの敵を撃破後各国王は自分の国に帰還をします。その後、バグナラクの悪者である「デズナラク8世」と「宰相カメジム」がンコソパにやってきます。どうやら何か「秘宝」を求めているようですね。

話の途中でギラとヤンマ・ガストが激しく言い合いをするようなシーンもありますが、共通の敵を前に2人は協力をして敵を撃破する、そんなストーリー展開になることが予想されます。

このように第2話で一番反発が強そうなブルーにスポットが当たる設定になりそうなので、今後の展開として昔の不良キャラのブルーはレッドの一番の相棒になることが想定されます。ひょっとしたらレッドがブルーの子分(付き人の「シオカラ」)の危機を救い、ブルーがその義理に答える展開などがありえます。

また余談ですが、戦闘シーンでは「さいたまスーパーアリーナ」付近がロケ地として使われているっぽいですね!

「王様戦隊キングオージャー」には伝説の英雄たちが登場?

「王様戦隊キングオージャー」は戦隊もののテレビドラマで、毎週に渡り新たな敵との戦いを重ね、新たなキャラクターの登場をはさみつつ、それぞれのキャラクターが成長していく姿を映し出していくなど、さまざまな展開が予想されます。

そして今回の作品においては、なんと伝説の英雄たちが召喚され、地球を脅かす邪悪な敵と戦うストーリーが展開されていくようですので、ここのあたりも視聴者が楽しめるポイントのひとつになっています。

また違った視点からいうと。この伝説の英雄たちの登場により、主人公である王様たちの過去や秘密が明かされることも期待できます。過去の出来事や英雄たちの活躍が、現在の物語にどのような影響を与えるのか、注目していくと楽しさ倍増でしょうね。

「王様戦隊キングオージャー」の王様たちの成長と絆のストーリー展開

「王様戦隊キングオージャー」のストーリーの中心になってくるのは、間違いなく主人公たちの成長と絆です。彼らは、一人ひとりが自分の国を持ち、それぞれ違う国で暮らしています。そのような中ストーリー上で関係を持つようになってくるのです。

各王様たちは、様々な思いを胸に持ちながら、それぞれが抱える問題や悩みを解決しながら成長していくことでしょう。そして、彼らの絆が深まるにつれて、力を合わせて強大な敵に立ち向かっていくことが予想されます。

特に、この「主人公たちの成長」というものはストーリーの進行に大きく影響してきます。キングオージャーたちは、それぞれに個性的なキャラクターであり、それぞれが成長していく姿が描かれていくはずです。

例えば、赤レッド:ギラは、力を求めるあまりに、戦いに没頭する姿が描かれています。彼がその考え方を改め、仲間たちと協力することで、より強い力を手に入れることができるようになると予想されます。

青ブルー:ヤンマ・ガストは、ヤンキー上がり。キラキラした光る服に耳につけた大きなアクセサリーが特徴です。派手な交友関係の中自身が頂上であると自負していますが、他の王との関係はどうなるのでしょうか。

黄イエロー:ヒメノ・ランは、美と医療の国の女王です。自分の道を外さない傲慢でわがままなイメージが先行してしまいますが、番組中の代表的なヒロインとしてどのようなキャラ設定で立ち回りをしていくのか期待されます。

紫パープル:リタ・カニスカは王でありながら最高裁判長という変わった存在です。一見堅い人物のように見えますが、実際は二面性があるとか?顔が4分の1しか見えないため、非常にミステリアスなキャラクター。

黒ブラック:カグラギ・ディボウスキは農業の国の王様。民のためならどんなことでも手を汚す、という自国のために自分の力を使う王。他国との争いになったらとんでもない力を発揮しそう・・。

それぞれの国王がそれぞれの悩みを持ち、ともに苦悩しながらも共通の敵を倒すという目的の元集う。そして互いに成長し絆を深めていく。そんなストーリーになることが考えられます。

「王様戦隊キングオージャー」の敵の存在と必殺技の習得

また味方だけでなく敵の存在もストーリー展開には大きな影響を与えます。

現時点で敵とされている「バグナラク」の目的や思惑が明らかになることで、物語に新たな展開が生まれることが期待できます。いったい彼らはなぜ世界を滅亡させようとしているのか。なぜ2000年の時を経て地中からよみがえったのか。この部分は非常の大きなポイントです。

また、敵の力の源である「邪悪なる力」についても、詳細が明らかになることがあるかもしれません。 まずは、敵の出現についてです。王様戦隊キングオージャーは、戦隊ものの定番とも言える敵組織との戦いを描いています。これまでの放送では、デスロードという敵組織が登場し、キングオージャーたちと戦っています。今後も新たな敵組織が登場することが予想され、それぞれの敵との戦いに注目が集まるでしょう。

また少し気になるのが敵役の昆虫モチーフがなんなのかという部分。ひょっとしたらゴキブリとかをイメージさせるようなキャラ設定なのかもしれませんね・・!震えあがります。笑

また敵と戦うシーンにおいては、キングオージャーたちの新たな技や必殺技の存在が番組を際立たせてくれます。戦隊ものでは、キャラクターたちが新たな技を習得することがあり、それに伴って必殺技が披露されることも結構あります。キングオージャーたちも、今後新たな技が登場することが予想され、それぞれのキャラクターの個性がよりはっきりと出てくることを予感させます。

まとめ

今回は2023年度に放送が開始された『王様戦隊キングオージャー』のストーリー展開について考察をしてきましたがいかがでしょうか。ひょっとしたら一部ネタバレにつながる内容もあったかもしれません。

「王様」という絶対的でありながらも、苦悩の多い存在をどのように表現していくのか。そしてその王様が集まった状態で、どのような関係性が生まれてくるのか。そこの部分は意識してストーリーを楽しみたいところです。

もちろん、戦隊ものの定番とも言える、巨大ロボットバトルのシーンにも注目ですよ!

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